怖がらずに債務整理に挑戦してみましょう。

チャレンジ!債務整理

債務整理にまつわる噂

2009年6月17日 多重債務問題改善プログラムのフォローアップについての意見
(1)現状の確認. 自治体によって熱心に相談活動を行っているところとほとんど体制を作 ... 栗原市からのヒアリングで、同市が民間金融機関に資金を預託して債務 ... 時生活再建費(債務整理資金経費など上限60万円を含む)について貸し ...
http://www.fsa.go.jp/singi/tajusaimu/siryou/20090617/04.pdf

資料78
に加えて、4つの債務整理方法を相談者に説明する。 ... 債務整理の状況を確認している。 相談員自ら法律専門家等の相談のアポイントメントを取る。 ... に加えて、事後的に当該法律専門家等へ連絡し、相談者の債務整理の. 状況 ...
http://www.fsa.go.jp/singi/tajusaimu/siryou/20080513/07-8.pdf

深刻な問題です。
専門家の方からアドバイス頂けると嬉しいです。
すでに春から新生活を送っていますが、10月に挙式予定です。
何と、挙式に新郎両親、おまけに弟家族も出席しないと言うのです。
その理由は・・・。
今年初め、新郎母が病気で倒れました。
父は自営ですが、全然流行っていません。
そして、実家の住宅ローンが500万程度(5年ぐらい)残っており、滞納しているようです。
家計の管理は父ですが、私が見た感じではあまり管理能力がなく。
入院保険にも入っておらず、医療費もかかりでかなり生活が苦しいようです。
初めは、弟夫婦とうちの人とで6万ずつ親に入れて助けようと話していたようですが、私たちも自分たちで生活するとなると、正直毎月の6万はきついです。
これから挙式、妊娠、出産、子育てと考えると、今は大丈夫でも今後のことを考えて少しでも貯金に回したいです。
なので、2万、3万でもしんどいのが現状です。
実際に生活してみて、うちの人の給料だけだと何とか生活できるレベルでとても、親の借金返す余裕はないと言うことで新生活を始めてから親への援助を打ち切っていました。
おそらく、そのために、向こうの両親が気を悪くし、式にも出ないと言っているようです。
弟夫婦は節約し、毎月6万は無理でも少しずつできる援助はしているようです。
弟夫婦も私たちが何も援助していないのも気に入らないんだと思います。
そもそも、何で6万という金額が出てきたのかよくわからないんですが、その時は兄弟で話をしたようです。
でも、聞く度に借金の金額が違っていたり、借用書とか見せて説明してくれるならまだしも言うだけ言って請求してくる感じです。
このまま、今の様に無視し続けるか、できる範囲で援助すべきか(永遠と終わりが見えない)、今後どのように向こうの両親とお付き合いをしていったらいいか悩んでいます。
色々考えて、弁護士さんなど法の専門家に一度相談してもらった方がいいと思っています。
昔人間の親父さんなので受け入れてくれるかわかりませんが。
自己破産までせずとも債務整理をして少しでも借金を減らす方法もあるようですし。
息子夫婦として自分の家計を犠牲にしてまで親の借金援助に協力しないといけないのでしょうか?
必要あるなら月に6万という額は妥当なのでしょうか?
ちなみに私はフルタイムで仕事してましたが、結婚を機に退職、今はパートに行っています。
向こうの父の収入はわかりませんが、かなり少ないと思います。
後、式への出席は弟夫婦も含めて説得するつもりはありません。
初めは説得試みましたが。
皆さん意見を下さい。
長々とすみません。
読んでくれてありがとうございます。
元金融会社社員です。
一番の重要な点は、あなたの旦那さんがどう考え、動こうとしているかです。
保険をかけていない、自営が苦しい、ローンが滞っている というのはよくない話です。
しかし、本当に住宅ローmだけでしょうか?
借金はそれ以外にないですか?
あなたの旦那さんにしっかりと判断をしてもらいましょう。
長男なのです。
家族のことはわかっているはずです。
もしかして、借金を知っていて、あなたに内緒にしているかも。
しっかりと話し合ったほうがいいです。
私もいろいろと現場で見てきましたが、両親の借金で夫婦仲がうまくいかず、両親のために借金をはじめ、離婚するなんてたくさんあることです。
しっかりと話し合ってください。
たぶん死ぬまで、お金で苦しめられることは覚悟してください。